一度剣を抜いた以上は、息が絶えるまで、勝利を完全に手中に収めるまで剣を捨ててはならぬ。ー勇気が湧く言葉

Published by Hiromi Nishiwaki on

白鳥 ライフデザイン スクール

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さて、今日も目力を高め、自分らしく生きるための知恵をシェアしたいと思います。

いつも思うのは、日本人は喧嘩ができないということです。喧嘩というのは、考えを変えれば、ロジカルな知的な遊びのようなもので、深刻にとらえなければ知的なゲームでもあります。

日本では、そもそも喧嘩をしてはいけないと教育されています。
でも果たして、本当に喧嘩をしてはいけないんでしょうか?
逆です。喧嘩もできないから尊敬されないんですよ。また、喧嘩というのは、テーゼとアンチテーゼのぶつかり合いであり、やり方によっては、より高い考えに行きつくための、手段でもあるわけです。

ちなみに日本人がどれほど喧嘩、或いはディベートができないかは、日本の外交を見てみればわかるじゃありませんか?
ロジカルにヘルシーな自己主張ができないからなめられてる。残念でなりません。

ちなみに自然界では喧嘩は常に起こっています。
この前も、カラスとトンビが喧嘩していました。(笑)

私は意味のある喧嘩なら、民間人も大いに賢くやるべきだと思っています。
そして、より賢く強くなるべく、自己主張を懸命になるべく自分を磨いていくのです。

でも不用意に喧嘩はしたくないですよね。だってエレガントでないですから。
じゃーどうすればいいかというと

体を鍛えることと自分らしいおしゃれをする
これに尽きると思います。
特に体を鍛える、これが有効です。

そもそも、例えばハンマー投げの室伏選手のような人がいたとして、
誰が彼に挑むと思いますか?
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そして、どんな時でも、自分は誇り高い人間であり、大切に扱われるべき人間であると心に近い、そのようにふるまってゆく。

それが大切です。

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一度剣を抜いた以上は、息が絶えるまで、勝利を完全に手中に収めるまで剣を捨ててはならぬ。

人生に勝利しようと考えたら、自分らしく生きようと決意したら、最後まで、自分とその美や価値観を信じぬくこと。
そういう生き方が、目力を養ってくれるのです。

女の武器は、目力。

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Hiromi Nishiwaki

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